3.理想の仕事に気づく

好きなことを仕事にして、
理想の人生に切り替える方法を
研究している、アネオトです。

 

 

他人に価値を提供できれば、お金になります。

 

 

そんな価値提供の仕組みさえ作れれば、
好きなことを仕事にすることができます!

 

自分にとって理想的な仕事の
具体的なやり方をこのページで考えていきましょう。

 

 

まだ理想の仕事のイメージが全く浮かばないようでしたら、

 

1.イヤなことを改める」で
仕事にしたくない要素を洗い出し、

 

2.やりたいことを探す」で
仕事にしたい要素を見つけてみてください。

 

これからやりたい仕事の種類を確認してみよう

 

お金を生み出す方法のパターンは大きく2つに分かれます。

 

  1. 仕事の依頼を引き受けてこなし、お金をいただくパターン
  2. 自分で価値を作って提供し、誰かに買ってもらうパターン

 

 

(FXや株、投資、ギャンブル。せどり・転売など、
これにぴったり当てはまらないお金の稼ぎ方もありますが、
ここでは1と2を重点的に解説します)

 

 

 

 

1.仕事の依頼を引き受けてこなし、お金をいただくパターン

 

スタッフとして雇われたり、
作業依頼や注文を引き受けたりして、
指示通りに働いて稼ぐパターンです。

 

 

働いた時間や作業量・または成果に応じて、
勤め先または依頼先からお金を受け取ります。

 

 

仕事を受けるパターンの例
  • 会社勤め
  • 外注スタッフやフリーランス
  • アルバイト
  • クラウドソーシングで仕事を募集
  • インフルエンサーなど、案件を受けてPRする仕事
  • アフィリエイト
  • モニターやアンケート、ポイントサイトなどでのお小遣い稼ぎ

などなど……

(太字は後で解説します)

 

 

【良いところ】 【大変なところ】
  • 任されたタスクを指示に従って
    こなせばいいので、あまり多くのことを
    考えなくて済む。
  • 基本的にやったぶんだけお金がもらえる。
  • 自分にあった条件が選べないと辛い。
  • 他人にコントロールされているので、
    不自由を感じてストレスになるかも。

 

 

この中でも、雇われている感が少なく、
作業内容(案件の種類)選びの自由度が高い
仕事を解説します。

 

初期費用もほとんどかからず、
誰でも個人でネット上で始められる仕事です。

 

 

 

 

クラウドソーシングで仕事を募集

 

仕事を依頼したい人がサイト上に募集をかけて、
その仕事を受けたいと思ったら
「自分にやらせてください!」と提案する、
タスクのマッチングサービスです。

 

 

クラウドソーシングが行えるサイトは、
ランサーズ」や「クラウドワークス」などが有名です。

 

 

相当な数の仕事依頼が登録されているので、
自分にできそうな案件を探して、
相手とやりとりしながら仕事を受けることができます。

 

 

 

 

インフルエンサーなど、案件を受けてPRする仕事

 

Twitterやインスタ、YouTubeなどで
影響力が高い人(フォロワー数が多い人)には
企業から「ウチの商品を宣伝してほしい」と
依頼がくることがあります。

 

 

それに応えて、自分のフォロワーに向けて
商品を魅力的に紹介する仕事です。

 

 

(ファンが1万人ほどいて、
商品のイメージに合っているアカウントに
企業からお声がかかるパターンが多いですね)

 

 

 

 

アフィリエイト

 

主にブログなどで、商品を紹介し、
読んだ人がそのリンクを踏んで
商品を実際に購入すると、
あなたに紹介料が入る仕組みです。

 

 

たとえば、「ラクに野菜が取れる方法を知りたい」と
検索してきた訪問者さんに
「毎月野菜スープが送られてくるサービスがありますよ」
と教える記事を書いてあげます。

 

そのように、読者さんの悩みが解決できる
商品やサービスを提案してあげる仕事です。

 

 

 

 

 

 

モニターやアンケート、ポイントサイトなどでのお小遣い稼ぎ

 

ネット上のアルバイトのようなものです。

 

 

「モニター」とは、新商品やサービスを体験して、
その感想や意見をお客さん目線でこたえて、
企業の商品開発の参考にしてもらうものです。

 

 

「アンケート」も似たような感じで、
企業側からの質問集に答えて回答を送信し、
そのデータを参考にしてもらうもの。

 

 

モニターの仕事もアンケートの回答も、
主に「ポイントサイト」と呼ばれるサイトで
カンタンに参加することができます。

 

 

ポイントサイトの中では他にもさまざまな案件があり、
「通常より安価で商品を購入できる」
「購入するとお金(ポイント)がもらえる(=キャッシュバック)」
など、安く商品を試せる面白い制度になっています。

 

 

ポイントサイトの中で商品を購入し、
その成果としてお金(ポイント)を得ることを
「自己アフィリエイト」と呼びます。

 

 

これを仕事にすることは現実的ではないですが、
ときどき行うと良いお小遣い稼ぎになります。

 

 

 

 

 

2.自分で価値を作って提供し、誰かに買ってもらうパターン

 

こちらは他人に雇われるのではなく、
ほとんど全ての仕事内容を自分で考えて、
欲しい人に届けて稼ぐパターンです。

 

 

あなたの商品・サービスを利用するお客さんから
直接お金を払ってもらいます。

 

 

仕事を自分で作るパターンの例
  • 起業
  • 店舗経営
  • イベントやセミナーなどの開催(参加費が収益)
  • ネットショップ、素材や作品の配布
  • 広告費で稼ぐ(ブロガー、YouTuberなど)
  • 自分のコンテンツ(情報)を販売
  • オンラインサロン、私塾

などなど……

(太字は後で解説します)

 

 

【良いところ】 【大変なところ】
  • 他人にあれこれ言われずに、
    全部自分で決められること。
  • 自分のやりたい仕事に
    カスタマイズできること。
  • すべてが身になり成長できるので、
    自分に自信や誇りが持てる。
  • 知識を勉強する必要があるところ。
  • スケジュールややり方など
    自分で決めなきゃいけないところ。
  • 給料制じゃないので、
    良くも悪くも成果次第でお金が入るところ。
  • また「起業」「店舗経営」の場合は
    初期費用がけっこうかかる。

 

 

会社や上司に言われて
決まった業務をこなすのではなく、
自分で「お客さんはこういうのが
欲しいだろうな」と考えて働きます。

 

 

この中でも初期費用やリスクがかからず、
誰でもネット上で始められる仕事を解説します。

 

 

 

 

ネットショップ、素材や作品の配布

 

ネット上に商品を並べておき、
お客さんに購入してもらうものです。

 

 

「こんな商品売ってます」
「こんなサービス請けます」と
サイト上にメニューを掲載し、
お客さんの注文を待つ形になります。

 

 

身近なものだと、写真素材の販売や、
LINEスタンプの販売などもこれですね!

 

 

また、リアル店舗を経営しながら
ネットでも商品を販売しているお店も多いです。

(服飾雑貨、コーヒー豆など)

 

 

 

 

広告費で稼ぐ(ブロガー、YouTuberなど)

 

自分のブログやYouTubeに広告を付けて、
それがたくさん見てもらえるように
記事や動画を作っていく仕事です。

 

広告費がもらえる条件は、
「その広告が見られた場合」
「その広告がクリックされた場合」
「その広告から商品が購入された場合」など。

 

 

魅力的な記事や動画をあげて、
お客さんをたくさん集められれば
それだけ稼げるという仕組みですね。

 

 

 

 

 

自分のコンテンツ(情報)を販売

 

自分の持っている情報や知識をまとめたものを
商品として販売します。

 

つまり、知りたい人に、
自分の持っている情報や知識を教えてあげる仕事です。

 

 

たとえば、noteの有料販売、電子書籍販売、
情報商材販売などがあります。

 

他人に知識を教えてあげることさえできれば、
電子書籍でも、PDFでも、音声ファイルでも、
パスワード制の限定サイトでも、通話コンサルでも、
情報の販売形式はなんでもOKです。

 

 

 

 

オンラインサロン、私塾

 

上記のコンテンツ販売と似ていますが、
商品の買い切りではなく、
定額制で参加費(月謝)をいただく形のものです。

 

他人に情報を教えるということは同じですが、
それを毎月ずっと継続していきます。

 

 

ネット上の塾のようなもので、
複数の生徒さん(メンバー)で
学びあっていく勉強会のようなイメージです。

 

 

 

 

 

敷居が低く、自由度が高い仕事の始め方まとめ

 

先ほどあげた例の他にも
本当にさまざまなお金の作り方があります。

 

そして今後もどんどん、新しいビジネスモデルの
発想が世に出てくるでしょう!

 

 

 

「他にも自分にぴったりのがないかな」と
さらに詳しく調べてもいいですし、

 

このページにある例を参考に
「とりあえず今の所これがいいかも」「できそうかも」
と、思ったものにさっそく着手するのも良いと思います。

 

 

そして、自分の力でお金を稼ぐことができれば、
その知識や経験を使って
さらに新しいビジネスのやり方に気づき、
よりぴったりな仕事に辿りつくはずです。

 

 

 

 

というわけでここからは、ここまでにお話してきた
「ネットを使う個人ビジネス」の中から、
ハードルが低く、初心者でもすぐに
始められるやり方をまとめます。

 

 

カンタンにまとめると、
最初は「学びながら収益を得る」フェイズ。

 

↓↓↓

 

その中で知識がついてきたら、
次に「人に教える仕事で収益を得る」フェイズ。

 

この流れをネット上で行うのがおすすめです。

 

 

【最初は】学びながら収益を得るフェイズ

<基本的に>

  • アフィリエイト
  • 広告費で稼ぐ(ブロガー、YouTuberなど)

 

<必要に応じて、やりたかったら>

  • クラウドソーシングで仕事を募集
  • インフルエンサーなど、案件を受けてPRする仕事
  • モニターやアンケート、ポイントサイトなどでのお小遣い稼ぎ
  • ネットショップ、素材や作品の配布

↓↓↓

 

【次に】人に教えて収益を得るフェイズ

<基本的に>

  • 自分のコンテンツ(情報)を販売

 

<必要に応じて、やりたかったら>

  • オンラインサロン、私塾

 

 

 

 

学びながら収益を得るフェイズ【趣味ブログ】

 

「自分の興味のあること」「趣味」「好きなこと」や、
「これから深めていきたい分野」をテーマに
ブログを運営します。

 

その中で広告収入(「Google AdSense」と呼ばれるもの)や
アフィリエイトの収益を得ていきます。

 

これなら初期費用がほとんどかからず、始めやすいです。

 

 

しかもやっていくうちにいろんな知識が
付いてくるという副産物があります!

 

 

 

 

 

アドセンスやアフィリエイトをはじめ、
趣味ブログのく詳しいスタート方法は
次の「4.必要なものを準備!」で解説していくので、
今は読まなくて大丈夫です!

 

 

ブログではなく「YouTube」は??

YouTubeでも広告収入やアフィリエイトは行えますが、
下記の理由からブログと比べて少々始めにくいです。

 

  • 敷居が高い
  • 修正が大変(できない)
  • 柔軟に改善していくことが難しい

 

 

また、広告もブログのほうがつけやすいです。

YouTubeはファンがある程度いないといけないなど、
広告を付けられるようになるまでの基準が厳しいです。

 

YouTubeをやるとしたら、広告収入よりも、
動画を見てくれた人をブログに呼ぶための
集客・誘導目的で行っていくのがおすすめです。

 

 

 

趣味ブログの片手間で、
「クラウドソーシング」や「ネットショップ」など、
必要に応じてやりたいものを体験しておくのも良いですね!

 

 

また、ブログを運営していると、
ブログ気に入ってくれた企業から
商品の宣伝の依頼が来ることがよくあります。

 

 

インフルエンサーの仕事と似ています。

これも合いそうだったら引き受けるといいでしょう。

 

 

 

 

稼げると言われているジャンルの罠

 

ここではあなたの趣味や好きなことを
ブログのテーマにすることをおすすめしていますが、

 

「本当に私の好きなテーマでいいの?」

「稼げるジャンルとかあるんじゃないの?」

 

と思うかもしれません。

 

 

一応「金融系」や「美容健康系」のジャンルが
稼げると言われていた時代がありました。

 

 

しかし、お金や健康など、
人間の生活に直接関わるような分野は、
権威のある専門家や大企業の作ったページでないと、
見られない傾向になってきています。

 

こういったデリケートのジャンルにおいては
個人にブログはGoogle検索結果のかなり下の
誰も見ないような順位に追いやられてしまうんです。

 

 

広告を打ち出して見られるようにするなど、
お金を使う手もありますが、
ライバルが多いうえにリスクが高いです。

 

 

そもそも、好きでもないジャンルのブログを書くことは
楽しくなくて長続きしにくいです。

 

なので、自分が情熱の持てるジャンルを
ブログのテーマにすることが結局おすすめです。

 

 

 

 

 

人に教えて収益を得るフェイズ【情報発信】

 

「ブログを通して学んだこと」や、
「他の仕事でわかってきたこと」
「培ったノウハウ」が得られたら、
今度は人に教える側にまわるといいです!

 

 

育てたブログからお客さんを集め、
noteや電子書籍、自作教材など、
自分のコンテンツを販売していきます。

 

 

お客さんがブログに来てくれて
しかもコンテンツを買っていってくれる
仕組みができれば、

 

ある程度ほったらかしていても、
自動でお金が入ってくる生活になります。

 

 

 

購入してくれたメンバーさんとどんどん交流して、
みんなで高めあっていきたい! という場合は、
オンラインサロンを立ち上げるのもアリです。

 

 

 

 

 

将来的に仕事は複数に分けて考える

 

「これで食べていけるかなあ……」
「でも好きじゃないしなあ」
「身にならないしなあ」など

 

1つの完璧な天職を探そうとすると、
なかなか条件を満たす仕事が見つかりません。

 

 

それよりも、
仕事は目的別に複数持つほうがおすすめです。

 

「食べていくための仕事」と
「楽しむための仕事」など、
分けて考えてみましょう。

 

 

目的別の仕事の種類はこの5個になります。

 

ライスワーク 食べていく(rice)ためにする仕事
ライクワーク 好き(like)だからする仕事、趣味的な仕事
ライフワーク 使命や人生(life)をかけた仕事
ライトワーク 他人に貢献する仕事、他人に光(light)をあてる仕事
ラーンワーク
(※アネオトの造語です)
学ぶ(learn)ためにする仕事

 

 

これらは実は全て繋がっていたりするので、
並行して行うことで相乗効果も見込めます。

 

 

最初から全部というのは考えられないと思いますが、
頭に入れておくと、
あなたの将来像のヒントとなるでしょう。

 

 

 

 

 

ライスワーク(食べていくための仕事)

 

生活するための仕事、
または他のワークに充てるお金を作る仕事です。

 

 

最初からこの「ライスワーク」に
好きな仕事を当てはめるのはむずかしいです。

 

 

ただし後々、他でやっていたワーク(ライクワークなど)が
ライスワークに切り替わるときが来ます。

 

 

それまではこのライスワークはとりあえず、
確実に給料がもらえる仕事にしておくのがおすすめです。

 

 

しかしブラック会社などの
キツすぎる仕事をライスワークとして続けていると、
他のワークをするためのエネルギーさえなくなってしまうので、
ライスワークはなるべく、苦しくないものが望ましいですね。

 

 

 

 

ライクワーク(好きでやる仕事)

 

あまり稼ぐことはできないけれど、
好きでやりたい仕事(趣味の延長)です。

 

 

すぐにはお金になりにくいけれど、
続けていくことでファンが増えて価値が増したり、
知識がついて工夫ができるようになったりし、
大きく稼げる仕事に進化することがあります。

 

 

つまり「ライスワーク」や「ライフワーク」に
変わっていく可能性があるということです。

 

 

自分で実力を付けて「ライスワーク」に
変えていく流れだけでなく、
ひょんなことから大きな仕事に変わることもあります。

 

 

ひょんなことから仕事に変わった例
  • 自分の好きなことを研究していたら、
    それに価値を感じる人が増えてきて、
    お金が入ってくるようになった。
  • 漫画を描いて載せていたら、クライアントに
    「うちのPR漫画を描いてください」とスカウトされた。
  • 台本のテキストを勝手に赤ペンで修正していたら、
    そのままセリフ専門のライターに抜擢された。

 

 

 

 

ライフワーク(人生の使命としてやる仕事)

 

自分も楽しくて、お客さんにも喜ばれる。

そんな天職や生きがいのような仕事が「ライフワーク」です。 

 

 

ライフワークは最初はわからないことが普通です。

ぼんやり見えている人もいれば、
全く検討もつかないという人もいます。

 

 

人生をかけてやりたい仕事ですから、
ライスワークで精一杯だったりすると
なかなか見つかりません。

 

 

「ライクワーク」が進化し、
何かと繋がって「ライフワーク」になったり、

他のワークをやっていく中で、
何かひとつの「ライフワーク」が見えてきたりします。

 

それまでに培った知識により、
どうやったらそのライフワークが実現可能かもわかり、
現実味を帯びてきます。

 

 

 

 

ライトワーク(他人に貢献する仕事)

 

ライトワークはボランティアなど
困ってる人を救うためにやりたい仕事です。

 

報酬さえ求めません。

 

 

人生に余裕があるときにやりたくなる仕事なので、
おそらくかなり後に湧き上がってくるものだと思います。

 

ライスワークが安定していない状態など、
余裕がないときに自己犠牲の気持ちで行おうとすると、
自分が不安定になってしまう恐れがあります。

 

 

 

 

ラーンワーク(学ぶためにする仕事)

 

お金を稼げるかわからないけど、
挑戦してみることで、経験や学びになる仕事と、
アネオトはこれを定義付けています。

 

ラーンワークで学んだことが他のワークに活かせます。

 

 

趣味ブログはライクワークだけでなく、
このラーンワークも兼ねています。

 

好きなことを題材にしつつも、
「どうしたら稼げるか」
「どうしたらお客さんに価値を提供できるか」など、
さまざまな知識が身につくためです。

 

 

 

 

5つのワークのまとめ

最初は「ライスワーク(普段の仕事)」の傍ら、
「ライクワーク(趣味の延長)」と
「ラーンワーク(学び)」をかけ合わせた
趣味ブログに取り組みます。

 

 

趣味ブログから教える側に成長していき、
余裕が出てきたら「ライスワーク」に切り替わります。

 

 

そうしているうちに「ライフワーク」がわかってきて、
充実した仕事を行いながら、
助けたいと思った人には「ライトワーク」で貢献できる。

 

これが人生における理想の仕事の取り組み方だと思います。

 

 

 

「このやり方合うかも」「始めてみようかな」と思ったら、
次の「4.必要なものを準備!」で
さっそく具体的なやり方をチェックしてみてください〜!

\ 攻略チャート /

 

 

自由化メール講座(無料)はこちら。趣味や好きなことをお金に変えるひでんワザをお届け!特別限定3万円相当のプレゼントつき!今から理想の人生に軌道修正していくやり方すべてお伝えします!

こちらからでも無料講座に登録できます

※icloud、hotmail、携帯メール(au、softbank、docomo)は
スパム判定が厳しいため、メールが届かないことが多いようです。