【仕事や勉強の集中力を高める方法】スピードもコツもGET!捗る時間短縮ツール

作業の進みをゲーム化するスコアアタックと、時間短縮をゲーム化するタイムアタック

 

日々の作業やお勉強、お疲れさまです!

元社畜ゲーマー姉弟のアネオトです。

 

 

 

同じような作業をずっと続けていると、
どうしても飽きてきてダレてしまいますよね。

 

 

やる気はあるけど、マンネリを感じてる……

 

つまらなくて、そのまま辞めちゃったり……

 

 

 

そこで『ゲーミフィケーション』というテクニックを使い、
作業をゲームのように面白くするやり方をご紹介します!

 

 

 

仕事や勉強にちょっとした刺激を入れることで、
興奮状態で楽しく続けられるうえ、
スピードや効率もアップさせていくことができます。

 

 

また、実践していけるワークシートをご用意しましたので、
そちらも合わせてご活用ください!

 

 

 

icon-book ゲーミフィケーションとは?:カンタンな説明

“ゲーミフィケーション”とは、
作業にゲーム性をもたせることです。

 

ゲームで遊ぶように熱中して、
「もっとやりたい!!」と興奮しながら
どんどん前に進んでいけるような工夫です。

 

 

マンネリ作業にゲーム性を持たせるワークシートをどうぞ!

 

つまらない繰り返し作業をゲーム化できる
書き込み式のワークシートを配布しております。

 

 

保存したり、印刷したりしてご自由にお使いください↓

 

 

icon-pencil-square-o 配布中のワークシート集
  • タスクのゲーム化、まずは1時間お試しシートJPG画像  / PDF 
  • 時間短縮をゲーム化するタイムアタックシートJPG画像  / PDF 
  • 進み具合をゲーム化するスコアアタックシートJPG画像  / PDF 

 

 

このシートを使うことのメリットと
実際の使い方と例を説明していきます。

 

 

 

 

ゲームのように熱中するほど、作業が効率化していく

 

アネオトがあるゲーム(ピクミン3のミッションモード)に
徹夜するほどハマっていたときの話を例に出します。

 

 

そのゲームは、いかに短い時間で
全てのお宝を回収することができるか?
というタイムを縮めていく遊びです。

 

ピクミン3のミッションモードのハマる要素を私たちの作業にゲーミフィケーションとして活かせないか

 

 

「最低限、この時間内には全部回収しよう!」という
クリアの目安の制限時間が設けられています。

 

 

しかし最初はその制限時間を切ることすらアネオトには難関……

 

 

全然時間たりない! こんなの無理じゃない?!

 

 

そんな感想でした。

 

 

 

それでも再チャレンジを繰り返し、地形を覚えたり、
どこにどのお宝があるかを徐々に把握し始めると……

 

 

「くっそ~!!あと5秒足りなかった!」と、
惜しいところまでタイムが縮んでいっていました。

 

 

 

「あと5秒でクリア……!」
「あと5秒さえ縮んだらクリア……!」と

 

 

悔しさと興奮と期待感で、
めちゃくちゃ熱中しているのが自分でわかるんですね笑

 

 

 

ハタから見ると、同じステージに何度も挑戦していて、
「よく飽きないな?」と呆れる光景だと思います。

 

 

それでも、本人は記録を更新したくてしかたなく、
どんどんのめり込んでいく状態……

 

 

 

そしてついに制限時間内に全てのお宝を回収することができ!!

 

 

いい大人があまりの嬉しさにガッツポーズで
部屋の中をぐるぐる歩き回るほどの達成感……!!

 

 

 

……でも、次の瞬間には「待てよ……?」

 

 

あそこのルート変えたら、もっと早くいけるか?

 

あそこで爆弾使ったらショートカットできたり?

 

 

 

 

と、今度はさらなる時間短縮を考え始めていました!

 

 

 

思いついたらすぐに試したくなり、

 

夢中で再挑戦……

 

 

 

「いやもうさすがにこれ以上はムリだろう?!」

 

 

と思っても、
新しい発想を取り入れたり、少しの変更を加えたりすると、
いきなりスコアがぎゅううううんと伸びたりするんですね。

 

 

それがもう面白くて面白くて……
完全にハマっていました笑

 

 

 

これって……

 

私たちの日々のルーティーン作業にも応用できないか?

 

と思い、

 

 

 

自分の記録を更新していくこと自体も楽しみながら、
ショートカットや工夫を見つけることも楽しめる

 

そんな仕組みのシートを作りました!

 

 

 

 

 

締め切りに追われるのはツライ……

 

締め切りに追われるのはツライ……

 

 

普通、“締め切り”って
「この日の何時までに終わらせないといけない」という
プレッシャーに追われるものですよね。

 

 

ですがこれだと、
仕方なくやらされている感覚になります。

 

 

「嫌だな~」「面倒くさいな~」とやる気が下がったり、
追い込まれるギリギリまでやらなくなったり、
工夫や想像力や情熱を注げなくなったりします。

 

 

つまり締め切りに追われると、
生産的じゃなくなってしまうわけですね。

 

 

“締め切り効果”

 

締め切り間近で感じる過剰なストレスによって
“ノルアドレナリン”という闘争ホルモンが出ます。

 

この“ノルアドレナリン”が分泌されると、
心身が覚醒状態になり、作業に没頭できます。

 

 

「締め切りギリギリで追い込まれたら
急にエネルギーが湧いてきて、
なんとか作業を終わらせられた!」

 

この現象、きっと誰しもが経験済みだと思いますが、
これは締め切り効果によるものなんですね!

 

 

ただしこの締め切り効果、メンタルには
あまり良くないということがわかっています。

 

 

 

 

締め切りを追うのは楽しい!

 

締め切りを追うのは楽しい!

 

 

締め切りに追われるのは、
プレッシャーと戦う辛い作業になりますが……

 

 

逆に「自分が追うタイプ」の締め切りの使い方があります。

 

 

自分が締め切りを追うタイプなら、
楽しいゲームになります!

 

 

「この日の何時までに、行けるところまでやるぞおおお!」と
自分の限界に挑戦するミッションモードにするのです。

 

 

 

「この時間までに全部できないとゲームオーバー」

という追われる締め切りではなく、

 

 

「この時間までにどこまでできるか?!」

 

「これを終わらせるのにどれくらいの時間でいけるか?!」

 

 

という“追うタイプ”の締め切りです。

 

 

そしてそのスコアやタイムを
磨いていくことを楽しめると最高です!!

 

 

 

ここで配布しているシートを使えば、
日々の作業をそんなゲームに変えられるようになっていますので
ぜひご活用ください!

 

 

それでは詳しい使い方を解説していきます!

 

 

 

 

 

シート1:まずは●●時間でどこまでできるかお試し

 

このシートでは、自分の作業をどうゲーム化したら
はかどりそうかを試します。

 

 

全体的な手順はこの通り!

 

 

  1. 取り組みたい作業を●●時間計りながら実行する
  2. その結果をもとに、ゲーム設定を考える
  3. 「タイムアタック」or「スコアアタック」のゲームに挑戦
  4. もう1ゲームやってみて、記録を更新したらごほうびGET!

 

 

 

書き込みワークシート

タスクをゲーム化するタイムアタックとスコアアタックのシート

 

↑まずは1時間お試しシートのダウンロードJPEG)(PDF 

 

 

記入例

タスクをゲーム化するタイムアタックとスコアアタックのシート(記入例サンプル)

 

 

 

 

 

1.練習試合:まずは●●時間を計りながら実行

 

取り組みたい作業を、まずは時間を計りながら実行してみます!

 

 

その時間でどこまでできたか、メモしましょう!

 

ワークシートのタスクのゲーム化、練習試合のヒントの記入例

 

 

これで「私は1時間でこれくらいできるんだな」
という目安がわかります。

 

 

※必ずしも1時間じゃなくてもOK!(例では30分にしています。)

 

※作業内容にあわせて、お好みの時間設定で取り組んでみてください。

 

 

 

 

2.その結果をもとに、ゲーム設定を考える

 

 

その結果をもとに、次の本番のゲーム
「タイムアタック」or「スコアアタック」の
ルールを考えていきます!

 

 

 

「タイムアタック」では
その作業を終わらせるのにどれくらいかかるのか。

 

 

「スコアアタック」では
制限時間内にその作業がどのくらい進むのか。

 

 

試していきます。

 

 

 

 

「タイムアタック」と「スコアアタック」どっちがいい?

タイムアタックに向いている作業なのか、
スコアアタックの方が向いている作業なのか、
すぐにはわからないかもしれませんが……

 

 

なんとなく試してみて(両方チャレンジしてもOK!)
自分が楽しめそうなゲーム設定にしていきましょう!

 

 

 

 

 

3.タイムアタック or スコアアタックに挑戦

 

 

タイムアタックのヒント

 

終わらせたい作業の目標を決め、
開始時間を記入し、挑戦します!

 

 

ワークシートのタイムアタックのヒント記入例

 

 

目標の作業が終わったら、
時計を見て終了時間を記入しましょう!

 

 

(例の赤字は、作業後に感じたことのメモです。
こういった記入もご自由に!)

 

 

 

 

 

スコアアタックのヒント

 

制限時間を決め、
開始時間と終了時間を先に書いておきます。

 

 

ワークシートのスコアアタックの記入例

 

 

開始時間になったら作業開始!

 

終了時間になったらそこで作業ストップです。

 

 

時間内にどれくらい進んだかを記録しましょう!

 

(進み具合はなるべく数字で書けるとわかりやすくなります)

 

 

 

また、始める前の作業がどんな状態だったのか、
「開始時点」の欄に書いておくとわかりやすいです。

 

(「完全に白紙だった」「途中までやりかけだった」など)

 

 

 

 

 

4.もう1ゲームトライして、記録更新できるか?!

 

ワークシートのもう1ゲームトライして、記録更新できるか記入例

 

 

もう一度挑戦し、前回の記録を更新できるか試してみます。

 

 

(例では2回目のスコアアタックに挑戦していますが、
もちろんタイムアタックの方にトライしてもOK!)

 

 

 

そして、前回の記録を越えたら、少し良いごほうびをGETできます!

 

前回と同じ記録になったら、まあまあのごほうびをGET!

 

 

 

 

 

ごほうびは先に決めておこう!

達成したあとでごほうびを考える、
という順番だとあまり喜べないので……

 

どんなごほうびがもらえるかは、
挑戦する前に決めておくといいでしょう!

 

 

 

人間がゲームにハマる理由のひとつに、
「ごほうびが用意されている」という点があります。

 

 

条件を達成したら何かごほうびがもらえる設定にしていると、
がぜんゲームっぽくなり「次こそ!」と挑戦に燃えます。

 

 

ごほうび設定に悩んだときは
こちらの記事を参考にしてみてください!

 

 

 

 

「タイムアタック」か「スコアアタック」で悩むときや、
黙々と集中したい……というときは、
上記の記事で解説している
「ごほうびスロット」を使うのがおすすめです!

 

 

 

 

 

 

シート2:時間短縮をゲーム化『タイムアタックシート』

 

時間短縮をゲーム化する『タイムアタックシート』

 

 

先程のシート1で試した「タイムアタック」の本番バージョンです!

 

5回分の記入欄があります。

 

 

 

前回の記録と比べて、どれだけタイムを縮められるか?!

 

このシートにメモして記録更新を狙ってみてください。

 

 

書き込みワークシート

タスクをゲーム化するタイムアタックのシート

 

↑タイムアタックシートのダウンロードJPEG)(PDF 

 

 

記入例

タスクをゲーム化するタイムアタックのシート(記入例サンプル)

 

 

 

まずはごほうびの設定です!

 

 

ワークシートのごほうび設定の記入例

 

 

 

目標のタスクを設定したら、開始時間を記入して挑戦!

 

 

ワークシートのタイムアタックの記入例

 

 

タスクが終わったら、時計を見て終了時間を記入!

 

 

 

例では初回、21分かかりました。

 

この記録を次で更新できるか? 挑戦してみましょう!

 

 

ワークシートのタイムアタックの記入例

 

(例ではなんと前回よりも16分縮めました……!大ごほうびGET!)

 

 

 

3回目は、2回目のを越えられませんでした。

 

4回目では、3回目のタイムを越えられるかまた挑戦……

 

 

 

その繰り返しで、ゲーム感覚で過去の自分のリザルトと競います。

 

 

 

 

 

自分だけの攻略メモを作ろう!

 

5回も挑戦していると、何かしらの気付きを得ています。

 

 

どんなに小さなことでもいいので、
「こうしたらもっと早くできるかも」という予測や、
「こうしたら捗った!」という感想をここにメモしましょう!

 

 

ワークシート自分だけの攻略メモを作ろう!の記入例

 

 

5回ぶん終わるまで待たずとも、
途中で何か気づいた時点で書くのがオススメです。

 

気づきを得ると次の挑戦がさらに楽しみになるので!

 

 

 

「タイムがこれ以上縮まなくなってきた」というときは、
速さよりも、この欄に書くことを重視しましょう!

 

 

「何か裏技はないのか?!」
「手順を工夫できないか?!」などのアレンジで、
作業効率はまったく変わってきます。

 

 

それを見つけることを楽しんでみてください!

 

 

 

 

 

シート3:進み具合をゲーム化『スコアアタックシート』

 

進み具合をゲーム化する『スコアアタックシート』

 

 

 

先程のシート1で試した「スコアアタック」の本番バージョンです!

 

こちらも5回分の記入欄があります。

 

 

決まった制限時間内にどこまで進められるか挑戦し、
このシートで記録更新を狙ってみてください。

 

 

書き込みワークシート

タスクをゲーム化するスコアアタックのシート

 

↑スコアアタックシートのダウンロードJPEG)(PDF 

 

 

記入例

タスクをゲーム化するスコアアタックのシート(記入例サンプル)

 

 

 

まずはごほうび設定から!

 

 

ワークシートのスコアアタックのごほうび設定の記入例

 

 

 

開始時間と終了時間を決めて、制限時間設定をします。

 

 

ワークシートのスコアアタックの記入例

 

 

また、挑戦前の状況も書いておくと
進み具合を比較しやすいです。

 

(「開始時点では作業は真っ白だった」とか
「途中までやりかけだった」など)

 

 

 

例では、初回の20分間で
キャラクター1人分のイラストが描けました。

 

 

この記録を次で更新できるか?

 

どんどん挑戦してみましょう!

 

 

 

ワークシートのスコアアタックの記入例

 

 

例ではなんと、2回目で2倍早く描けてしまいました!

 

記録更新なので、大ごほうびGETです。

 

 

 

さらに、3回目ではちょっと条件を変更して、
制限時間を倍にしてみたらどうなるかやってみました。

 

 

 

ワークシートのスコアアタックの記入例

 

 

3回目の結果は2回目と同じ進み具合でした。

(普通のごほうびGETです)

 

 

 

4回目では記録を更新できませんでしたが、
あとほんのちょっとの惜しいところまでいけたので、
少しだけ延長してスッキリ終わらせてしまいました。

 

 

ワークシートのスコアアタックの攻略のコツをメモの記入例

 

 

そして、この挑戦の中でわかったコツを
どんなに細かいことでもいいからメモします!

 

 

成長を感じられて気持ちいいし、
次回以降の挑戦の役に立ちます。

 

 

ここに書いたメモは自分だけのお宝です。

 

発掘を楽しみましょう!

 

 

 

 

 

スコアアタックが向いていない作業もあります

 

スコアアタックで作業してみたけどやりにくかったな~。

 

という例も紹介します。

 

 

「漫画を描き進める」という作業に
制限時間をつけてスコアアタックにしています。

 

 

やりにくかった例

タスクをゲーム化するスコアアタックのシート(おすすめしない記入例サンプル))

 

 

1回目:セリフを考えて打ち込み

 

2回目:コマ割りと、セリフの配置整理

 

3回目:各コマにラフの絵を描き、セリフのふきだしだけ清書

 

4回目:絵の資料集め、1コマ目だけ下描き完成

 

5回目:2・3コマ目の下描き完成

 

 

 

例ではこんな感じですが……
これだと前回の進み具合からの比較が難しく、
「記録更新……できてるのか?」がよくわかりませんでした!

 

 

こういうこともあるので、
挑戦するときは一旦好きな方でやってみて、
「なんか違うな?」と思ったら変更してみてください。

 

 

 

「タイムアタック」にも「スコアアタック」にも、
両方向いてない作業もあるかもしれません。

 

 

その場合は「終わったらごほうびスロット!」
という別のゲームシステムがおすすめです。

 

↓こちらの記事で解説しています!

 

 

 

 

 

 

※時間をはかり始めるのがハードル高くて怖いときは

時間をはかり始めるのがハードル高くて怖いときのテクニック

「タイムアタック」も「スコアアタック」も、
自分の記録との戦いというゲームになります。

 

 

やり始めてしまえば楽しいのですが、
最初の1回戦目は結構勇気がいるかもしれません。

 

 

 

はぁ……挑戦を始めるか~

なんかやだな、ダルいというか緊張するというか……

 

 

そのまま心の準備が出来ずダラダラしてしまいます。

 

 

 

そこで、そんななかなか始められないときの
対処のコツを2つ紹介します。

 

 

 

 

 

コツ1:1回戦目は超~のんびりやってOKとする!

 

とにかく最初の1回目のハードルを下げます!

 

 

最初から「時間を計るからには全力で作業すっぞ!」
と気合をいれると緊張してしんどいです。

 

 

 

最初の1回は

 

「ダラダラやるとするか〜」

「後から超えやすい記録にすればいっか♪」

 

 

ある意味ズルしてサボるくらいの気持ちでOK!

 

 

時間を計っている意識があるのか
サボるつもりで取り組んでも、
案外早く終わったりします。

 

 

 

その後2回目・3回目と続けていくときには
記録を更新するための努力が楽しくなります。

 

 

 

 

 

コツ2:開始時間を先に記入しておいて待機する

 

今の現在時刻を開始時間として書き、
そこからいっきに始めるつもりだと、
「あー今やろうかな、どうしようかな」と
結局なかなか踏み出せません。

 

 

 

なので先に開始時間を決めておいて、
「いま18:20だから、30分になったら開始だ!」と
シートの開始時間に「18:30」と書いておきます。

 

 

するとその時間まで待機しているうちに
不思議と心の準備ができていきます。

 

 

スムーズに始められるように資料を開いたり、
物理的に必要なものの準備も整え始めます。

 

 

 

コツ1とコツ2を組み合わせて、
気軽にゲームを楽しんでください!

 

 

 

 

 

他にもゲーミフィケーションの活用方法はいろいろ!

 

タスクを終わらせること自体を目的にしていると、
面倒な気持ちでいっぱいになってダラダラと、
使える時間を全部使ってしまうものです。

 

 

しかし今回のシートを使ってゲーム化すれば、
楽しみながら、質を落とさずに、
早く終わらせることができます!

 

 

 

こういった、
モチベーションを上げながら作業を効率化する
“ゲーミフィケーション”のテクニックを
他にもいろいろ研究して紹介しています。

 

 

 

毎日コツコツ続けたいルーティーン作業があるなら、
こちらがオススメです!

 

 

 

RPGゲームの経験値システムを導入することで、
レベルアップの成長感を可視化して
楽しめるワークシートを用意しております!

 

 

「いつの間にか相当な日数続いてた!」と
ラクに習慣化させることができるので、
よかったらぜひ~!

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