【目標設定の必要性】目標を掲げる意味とは?ストレス・苦痛のないゴール設定の例

目標って必要?【目標設定の必要性】目標を掲げる意味とは?ストレス・苦痛のないゴール設定の例

 

日々の作業やお勉強、お疲れさまです!

元社畜ゲーマー姉弟のアネオトです。

 

 

 

「目標をしっかり決めて、それに向かって行動せよ!」

 

 

当然のようにそう言われる世の中ですが、
本当に“目標”というものは必要なのでしょうか?

 

 

目標があるせいで逆に辛くなったりもしますし、
目標について疑問を持つ人もいます。

 

 

 

ここでは、目標・ゴールを持つ意味について改めて考えながら、
どうすれば目標をうまく活用できるのかを解説していきます。

 

 

目標なんて必要ない、欲しいと思わない?

 

目標を立てることに抵抗を感じている場合、
次の3つのどれかに当てはまっているかもしれません。

 

 icon-arrow-down 

 

  1. 今まで目標を持たずにやってこれたし、別に……
  2. 今の状態を変えていこうと思わない
  3. 自分の価値観や好きなものがわからずモヤモヤしている

 

 

なぜそうなっているのか、
そこから目標を持った場合どう変わっていくのか、
それぞれのケースごとに解説していきます。

 

 

 

 

 

「今まで目標を持たずにやってこれたし、別に……」というケース

 

今まで目標を持たずにやってこれたし、別に……という先の不安がなく現状に満足できている人、今に集中できている人

 

 

「目標を設定しなくても伸び伸び進められている」なら、
“先の不安がなく現状に満足できている人”
もしくは“【今】に集中できている人”です。

 

 

 

特に目指したいものがなく、
目の前の作業を進めることで充実している。

 

 

もしくは、無意識下に信念があって、
自分はそのために何をどう行動すべきか、
常になんとなくわかっているのかもしれません。

 

 

 

 

そんな人が目標を立てるとどうなる?

 

“目標は、現状を変えたいときに必要”です。

 

 

目標なしで進めた場合、「現状維持」が目標になり、
「昨日と同じ今日」「今日と同じ明日」が繰り返されます。

 

 

 

目標を決めると、目指す先が「現状」から
「未来(現状とは違う場所)」に変わるため、
「昨日より一歩先の今日」「今日より一歩先の明日」へと、
毎日が少しずつ変化していきます。

 

 

目標を決めると、目指す先が「現状」から「未来(現状とは違う場所)」に変わるため、「昨日より一歩先の今日」「今日より一歩先の明日」へと、毎日が少しずつ変化していきます

 

 

目標がなくても毎日不安なく
やっていけているということは、
現状に満足しているということですが……

 

 

もしかすると今後、なにかしらの判断に迫られたときに

 

 

私は本当はどうしたいんだ?!

 

 

と、悩む場面が来るかもしれません。

 

 

そのときまでに自分のことを知っておくとラクなので、
今からぼんやりと目標を考えてみることは、ムダになりません。

 

 

 

 

 

「今の状態を変えていこうと思わない」というケース

 

人間は変わることを恐れる生き物で、 環境の変化に対してストレスを感じます。なので今の状態を変えていこうと思わない

 

 

人間は変わることを恐れる生き物で、
環境の変化に対してストレスを感じます。

 

 

なので「変化」=「不安定(危険かも?!)」と感じて、
「変わらない(いつも通り)」=「安定(安心)」だと
無意識で感じてしまうのです。

 

 

(※これは人間の体に【ホメオスタシス】と呼ばれる、
現状を維持しようとする仕組みがあるためです。)

 

 

 

本当はもっと強くなって変わっていって、成功したい!

 

 

……と願っていたとしても、

 

 

脳が「変わるの不安~!」と抵抗してしまい、
なかなか夢に向き合えない、行動に移せない……

 

なんてことが起こります!

 

 

 

 

そんな人が目標を立てるとどうなる?

 

変化を無意識に拒んでいるので、
大きな目標(大きな変化)には「こんなの私にはムリだ!」
体が抵抗してしまうかもしれません。

 

 

でも、ムリのない小さな目標になら、
ワクワクしながら進んでいけます。

 

 

ちょっとした変化には体が慣れてくれるのです。

 

 

 

目標を立てた後は必ず、
その目標までの道のりを細かく分け、
小さくて具体的な行動案に落とし込みましょう!

 

 

変わるための最初の一歩には、抵抗を感じてしまうかもしれません。なのでその目標までの道のりを細かく分け、小さくて具体的な行動案に落とし込みましょう!

 

 

変わるための最初の一歩には、
抵抗を感じてしまうかもしれません。

 

 

そこで「あ~、ホメオスタシス発動してるな~」と
認識できているだけで気分は楽になります。

 

 

 

 

さらに、最初の一歩をカンタンにしてしまえば
抵抗は弱まり、取り掛かりやすくなります!

 

 

そんな小さな一歩の積み重ねでも、
少しずつ進んでいくその先には目指している目標があるんだ!
とわかっていれば、ポジティブな感覚で日々進められるでしょう!

 

 

 

 

 

「自分の価値観や好きなものがわからずモヤモヤしている」ケース

 

進みたい方向、やりたいこと、大切にしたい価値観、好きなものがわからずモヤモヤしている

 

 

目標を決めようにも、
「進みたい方向」「やりたいこと」「大切にしたい価値観」
そういうのがわからない! 忘れてる!

 

という人は多いです。

 

 

ムリもありません。

 

 

今の社会では、周りに合わせて生きていくうちに
個人の夢や希望を抑え込んでしまいがちだからです。

 

 

そのため、自分の得意なことや好きなことを見出しづらく、
「もっと上手い人たくさんいるしな……」と
他人と比べてしまい自信が持てなかったりします。

 

 

 

 

そんな人が目標を立てるとどうなる?

 

進みたい道・立てたい目標がわからない場合、
まずは「内省」して行き先のヒントを見つけます。

 

 

“長い間、夢や希望を抑え込んで忘れている”ので、
「これがやりたいのかな?」というものが見つかっても
その方向性に自信は持てなくなっているんですね。

 

 

 

それでも、とりあえず「仮」でやってみることによって、
「これは違う気がする……」という違和感や、
「もっとこういうことがやりたい!」という発見
どんどん見えてきます。

 

 

とりあえず仮で進めてみることによって、これは違う気がする……という違和感や、もっとこういうことがやりたい!という発見がどんどん見えてきます

 

 

内省

 icon-arrow-down 

 

仮の目標を立て、行動

 icon-arrow-down 

 

また内省し、次の仮の目標を立て、また行動……

 

 

この繰り返しで、本当に自分がやりたいことや、
幸せだと感じる行動が少しずつ明確になっていきます。

 

 

方向性を仮で決め、柔軟に軌道修正していばいいのです。

 

 

 

 

 

目標を設定するメリットまとめ

 

目標を設定することでどんな良い効果が得られるのかを
改めてまとめます。

 

 

icon-check-circle 目標設定のメリット
  • 迷いにくくなる・実行しやすくなる
  • 今まで気づかなかった情報に気づく
  • 自己肯定感が上がる(自信がつく)
  • 日々が充実する

 

 

それぞれ詳しく解説していきます!

 

 

 

 

迷いにくくなる・実行しやすくなる

 

目標=目的地となります。

 

 

目的地が入力された瞬間、ナビが設定され、
そこまでの道を正しく進みやすくなります。

 

目標=目的地が入力された瞬間、ナビが設定され、そこまでの道を迷わずに正しく進みやすくなります

 

 

「東京へ行こう!」と目指す方向を決めたなら、
東京に向かって歩き始めることができます。

 

 

さらに、「東京のほう」という大まかな方向だけでなく、
「東京の中の、池袋の中の、ジュンク堂へ!」と
よりピンポイントな目的地を定めれば、より明確なナビが発動し
確実にそこにたどり着けるでしょう!

 

 

 

目的地を決めないと、どこにも出発せず、
なんとなく「今までと同じところ」にいようとします。

 

(昨日と同じように家でゴロゴロする……とか、
会社に行って、家に帰って、ご飯食べて寝る、の繰り返し……とか)

 

 

目標がないと「昨日と同じ今日」を過ごしてしまうのです。

 

 

 

また、「どっかの国の、どこかいい場所」みたいに
遠すぎたり、ぼんやりしている目標のままだと、
どうやって進んだらいいのかがわかりにくくて、
ナビがうまく作動せず、⽬の前の作業がダルくなります。

 

 

「なんかやる気が出ないな」と思ったら、
目的地があやふやになっているのかもしれません。

 

 

 

どこに進めばいいか……つまり、
「今から具体的に何をすればいいか」がハッキリわかれば、
やる気が湧いてたちまち行動しやすくなります。

 

 

目的地をハッキリさせていく例

なんとなくの目標:

「趣味でお金を稼ぎたい」

 

 icon-arrow-down 明確化!

 

もっとハッキリした目標:

「趣味ブログで広告収入を得たい」

 

 icon-arrow-down ナビ発動! 行動の具体化!

 

具体的な行動案:

「ブログの作り方を調べよう!」

「広告収入の仕組みを勉強しよう!」

 

 

 

 

今まで気づかなかった情報に気づく

 

目標を立てるとナビが発動し、
その目標達成に関係ありそうな情報が
急に目に入ってくるようになります。

 

 

今までは(その目標を立てていなかったときは)
「必要な情報ではない」と脳が判断し、スルーしていたのです。

 

 

 

icon-lightbulb-o 人間の脳の豆知識

実は人間の脳は、全ての情報を読み込もうとすると
メチャクチャ疲れて瀕死状態になってしまうんです。

 

 

そのため脳は、エネルギー節約をしようと
「今の自分にとって必要そうな情報」だけに絞って
読み込むようにできています。

 

 

「今の自分には関係ないかな」と脳が判断した部分は
普段ぜんぜん読み込めていないんです!

 

 

 

普段は脳が読み込めていない“盲点”のことを
“スコトーマ”といいます。

 

 

そんなスコトーマの中にこそ、
目からウロコの情報が膨大に存在しています。

 

 

「こんな方法があったの?!」「今まで知らなかった!」と
自分にとって衝撃的で、ワクワクするような知らない世界が
見えないところに大きく広がっているのです。

 

 

スコトーマの中には「こんな方法があったの?!」「今まで知らなかった!」と自分にとって衝撃的で、ワクワクするような知らない世界が大きく広がっていたりします

 

 

そんな「今まで脳が拾ってくれてなかったけど、
自分にとってチャンスかもしれない情報」を拾うには……

 

 

そう! 新しい「目標」を立てることです!

 

 

 

アンテナが切り替わったかのように
脳がその目標に関する情報を意識するようになります。

 

 

途端に、目標達成に関係ある情報が
目に入ってくるようになります!

 

 

 

視点が切り替わっていく例

「趣味ブログで広告収入を得たい!」
という目標を立てる

 

 icon-arrow-down アンテナが立つ

 

“ブログの書き方ノウハウ”や、
“広告収入に関する情報”などが気になってくる

 

能動的に調べられるようになり、スムーズに頭に入ってくる
(勉強が楽しい)

 

関係ない本などを読んでいても、
「これブログに使えるかも!」とひらめく

 

 

 

 

 

自己肯定感が上がる(自信がつく)

 

「自分で考えて選択する」という行動が
自己肯定感(自信)を高めます。

 

 

自分で目標を立てて、それに沿って進めていくと、
「自分で決めたことを実行できてるなあ」
「なんか私、いいなあ」と、自信がつき始めます。

 

 

「自分で考えて選択する」という行動が自己肯定感(自信)を高めます。

 

 

また、目標があると行動しやすくなり、
そして行動したぶん、前進している感覚や成長を感じられます。

 

 

その「少しずつ前に進んでいる感覚」でも自己肯定感が上がります。

 

 

 

目標を立てるもう1つの副産物として、
現在の自己評価ではなく、未来の理想の自己評価を、
今の自分にあてながら行動することができます。

 

 

 

現在の自己評価が低いと、諦めに近い感覚になり、

 

 

私はどうせダメなんだから~やっても仕方ないし~

 

 

なんて理屈をこねて、ウダウダと動けなくなってしまいますが……

 

 

 

未来の自分をベースに現在を見ることで、

 

 

あの目標を達成する自分なら、どう考えて行動するべきか!?

 

 

という前向きな思考回路になりやすいです。

 

 

 

そして実際に行動していくことで、
未来の理想の自己評価を
現在も身にまとっているような感覚になります。

 

 

「目標の自分に着実に近づいている!」
「少しずつがんばろう!」という勇気になります。

 

 

 

 

 

日々が充実する

 

ここまでをまとめると、目標を持つことで
これらのメリットを得られることになります。

 

 

icon-pencil 目標設定のメリット
  1. 目標を立てることでナビが設定される
  2. やることが明確になり実行に移しやすくなる
  3. 知らなかった知識が見えてきて勉強が楽しくなる
  4. 前進・成長を感じられて自己肯定感が上がる

 

 

これらのメリットを味わえるわけなので、
目標に向かって一貫した行動を取っていくことで
「今日も、価値のある行動をしている!」と
人生に意義を感じながら過ごすことができます。

 

 

 

目標が設定されていないと
行き先の決まってない、霧がかった道を
ひたすら迷い続けている感覚になります。

 

 

そうするとなんとなく
「毎日こんな感じでずっと苦労しないといけない」
という考えから抜け出せなくなってしまうのです。

 

 

 

そうならないよう、理想の未来にあたる目的地を決めて、
そこへ向かうナビを作動させ、
少しずつそっちに進み始めましょう!

 

 

間違いなく状況は良くなっていきます。

 

 

 

 

 

目標を立てることのデメリット

 

目標を立てたときに起こりうるデメリットを
注意点として紹介していきます。

 

 

icon-exclamation-triangle 目標設定のデメリット
  • 自分に合ってない目標を設定すると苦しくなる
  • 目標を達成すると燃え尽き症候群になる
  • 状況に応じて目標を更新しないと病む

 

 

 

 

自分に合ってない目標を設定すると苦しくなる

 

今の自分にふさわしくない目標を立てると、
やる気が起きず辛くなります。

 

 

大きすぎて達成の難しい目標を立てると、
うまく動けないまま挫折して自信を失ってしまったり……

 

 

自分にとって価値を感じない目標を立てると、
「やらされている感」でしんどくなってきたり、

 

 

こんなことやるための私の人生って一体……

 

 

と、モヤモヤして憂鬱になってきたりします。

 

 

 

そうならないためには、
今の自分が本心から叶えたいと思っていて、
今の自分にとってちょうどいい難易度の
「がんばれば達成できる目標」にする必要があります。

 

 

 

大きくて眩しい目標は、決めたときに一瞬だけ
やる気があがるため、甘い罠になったりします。

 

 

誰かの成功談を聞いて「素晴らしい!私もやってみよう!」、
セミナーに参加して「よっしゃ!今日から生まれ変わるぞ!」
と、一瞬鼓舞されることはよくありますが……

 

 

その意識は一晩くらいしか続きません!

 

 

翌日から冷静になり、

 

昨日はあんな一大決心をしたのに、結局できる気がしない……

 

 

と現実とのギャップに苦しみます。

 

 

 

 

 

目標を達成すると燃え尽き症候群になる

 

ゴールした瞬間は達成感による喜びがありますが、
同時に目標を失ったことになります。

 

 

するとジワジワと燃え尽き症候群が起こり、
漠然と虚しくなってきます。

 

 

喜びもつかの間、
「とりあえず目標達成したけど……それで?」
と、ポカーンとした空っぽな気持ちに……

 

 

目標を達成すると燃え尽き症候群になり、漠然と虚しくなってきます。

 

 

 

実は人間って
やりたいことに夢中になっているときが一番楽しいんです。

 

 

「目標=やりたいこと」になりますので、
目標を追いかけている、その過程は
自分がイキイキと輝ける楽しい時間なんですね。

 

 

 

生きている限り、やりたいこと(次の目標)が必要になります。

 

 

目標を達成したら、新しくその先の目標を立てましょう!

 

 

 

 

 

状況に応じて目標を更新しないと病む

 

1つの目標を追いかけている間に
どんどん成長して考えがレベルアップしていくわけなので、
今の目標に不満を感じてくる瞬間がきます。

 

 

下記のような感覚が出てきたら、
目標をアップデートしましょう!

 

 icon-arrow-down 

 

  • 「この目標、微妙になってきたな」
  • 「達成しても面白くなさそう」
  • 「もう価値を感じなくなってきちゃった」
  • 「最近、思ったよりスムーズに進まない」
  • 「なんかやりにくい、本当にこれでいいのか迷っている、抵抗を感じる」
  • 「本当にやりたいことなのかわからなくなってきた」
  • 「最初の頃みたいに作業に価値を感じない」
  • 「この先がだいたいわかってしまって、限界を感じている」
  • 「夢中になれない、充実感がない」
  • 「やらされてる感じがする、罰ゲームみたい」
  • 「成長や学びがストップしてる感じ」

 

 

このような「違和感」「抵抗感」「合わない感覚」を
覚え始めるタイミングを、アネオトは勝手に
“ブレーキポイント”と呼んでいます。

 

 

これは悪いものではなく、むしろ成長の証です!

 

 

目標に向かって実際に行動していると、だんだんと
今まで見えていなかった・はっきりしていなかった、
「イヤな部分」「好きな部分」が見えてくるんですね!

 

 

そうなると、目標と自分との間にズレが発生してきます。

このタイミングで、目標の見直し・更新をしましょう!

 

 

 

目標というものは、
「必ずどこかで更新するもの」と考えてください。

 

 

今の自分には合ってないのに、
「最初に決めた目標を絶対に達成しないといけない」
なんて執着してしまうと、
苦しくて何もできなくなってしまいます。

 

 

その都度、自分にとって一番正しい目標へと、
柔軟に軌道修正をしていきましょう!

 

 

 

目標を都度更新することがいかに大事か……
別の理由として、実は「目標は絶対に達成できない」
という不思議な仕組みがあります。

 

 

それを詳しく知っておくと、より安心できるかもしれません。

その解説はこちらへどうぞ!

 

 

 

 

 

 

効果的な目標の立て方とは? 具体例まとめ

 

自分にあった目標設定は、意外と難しいです。

 

 

ついつい世間の空気や誰かの意見を参考にしたりなどして、
「こういう目標にしておくべきだろう」としてしまいがち。

 

 

すると自分が心からは望んでいない目標になるため、
「やりたい」ではなく「やらなきゃいけない」感でいっぱいの、
とても苦しい道のりになってしまいます。

 

 

 

目標は、自分の価値観・考えを知ってから立てるのがおすすめ!

 

 

 

「私が本当にやりたいことってなんだろう?」

「私が無意識で抑圧しているものって?」

 

 

などなど、自分の心の中を改める内省を行うと、
その答えが目標設定の材料となります。

 

 

 

自分の価値観にあった目標がズバッと決まると、
ワクワクして急にやる気がわいてきます。

 

 

  • 自分の無意識の考え・価値観
  • 本当に好きなこと・やりたいこと

 

 

それが明らかになるワークシートを用意していますので、
それを活用し、自分に最適な目標を設定していきましょう!

 

 

その記事が完成しだい、ここにリンクいたします。

もうしばらくお待ち下さい!

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